- # 生成AI の組み込み
- # 社内データの整理
- # AI チャットボット
- # 社内資料をもとに答える仕組み(RAG)
- # AI を組み込んだアプリ
- # 業務の効率化ツール
- # 公開後の改善
WHAT WE BUILD
よくいただく2つのご依頼
- TYPE 01
AI の機能が入ったシステムを作りたい
AI と話す・答えを返す・内容を判定するといった機能を、アプリや業務システムの中に組み込みます。
92点例: 英語の授業で AI と話して評価が返るアプリ(TOC-ME! assistant)、独自の手法を AI と対話できるアプリ(MiroSync)
- TYPE 02
散らばった情報をまとめ、AI が理解した業務システムにしたい
Salesforce・Chatwork・Slack・Google ドライブなどに散らばった情報を1か所に集め、AI が中身を理解した状態にします。集めた情報をもとに AI が答え、選び、知らせることで毎日の業務を減らします。

AI答える選ぶ知らせるまとめる
例: EC 支援の人材マッチング会社では、約15万件の記録を集め、AI による人材のマッチングと CS・営業の業務画面を作りました
WHO WE ARE
一つのチームで受け持ちます
PROJECT MANAGER
プロジェクト管理
毎週の定例と報告で日程と進み具合を管理します。
ENGINEER
開発
データの取り込みと AI の組み込み、アプリと管理画面を作り公開後も保守します。
DESIGNER
デザイン
使う人が迷わない画面を作ります。
WHY GONMURA
選ばれる理由
01
業務とデータの整理から始めます
AI を入れる前に、データがどこにあり誰が何に使うかを整理します。EC 支援会社の事例では、顧客管理システムやチャットに散らばった記録を1か所に集めるところから始めました。
02
AI を使う人の画面の中に組み込みます
AI を単体の道具で終わらせず、アプリや業務の画面に組み込みます。英語の授業で AI と話せる「TOC-ME! assistant」や AI と対話するアプリ「MiroSync」を作りました。
03
公開後も使われ方を見て直します
AI の答えの質は使い始めてから見えてくることが多くあります。EC 支援会社の事例では、精度を測る仕組みを作りマッチングの作り直しを重ねています。
何に AI を使うか決まっていなくても大丈夫です
今の業務を伺い、AI に任せられそうなところを一緒に探します。
CONSULTATION
こんなご相談に
- CASE 1
AI を業務に使いたいが何から始めればいいか分からない
- CASE 2
社内に散らばったデータを AI で使える形にしたい
- CASE 3
自社のサービスやアプリに AI の機能を組み込みたい
WORKS
実績と期間
SERVICE
できること
- 01
ChatGPT・Claude などの API を組み込んだチャットボット
- 02社内の資料をもとに答える仕組み(RAG)や業務の効率化ツール
- 03生成AI を組み込んだアプリ
- 04
スプレッドシートや顧客管理システムに散らばったデータを集め、AI で使える形に整えるデータ基盤
PRICE
料金の目安
開発 300万円〜
伴走支援 月40万円〜
※ 伴走支援は、要件がまだ決まっていない段階から毎月ご一緒し、訪問やお打ち合わせで要件を固めながら機能の開発を毎月進める形です。
FLOW
進め方とお客様とのやり取り
- 01
ご相談
すること
今の業務と困っていることを伺い、AI に任せられそうなところと任せないほうがいいところを整理します。
お客様とのやり取り
お打ち合わせ(オンラインでも対応します)。
- 02
データと業務の整理
すること
使うデータの置き場所と形を確かめ、作るものと作らないものを一緒に決めます。期間と費用もこのときにお出しします。
お客様とのやり取り
毎週の報告の形もこのときに決めます。
- 03
試作
すること
実際のデータで小さく動くものを作り、AI の答えが業務に使えるかを確かめます。
お客様とのやり取り
毎週の定例で試した結果をお見せします。
- 04
制作
すること
確かめた形をもとにアプリや業務の画面に組み込みます。動く画面を途中でお見せし、確かめながら作ります。
お客様とのやり取り
毎週の定例で進め、進み具合をご報告します。
- 05
公開後
すること
保守と運用を受け持ち、使われ方と AI の答えの質を見て改善を続けます。
お客様とのやり取り
定例で数字を一緒に見ながら次の打ち手を決めます。
毎週の定例で確かめながら進めます
まずは今の状況を聞かせてください。
FAQ
よくある質問
Q.費用はどれくらいかかりますか?
A.作るものが決まっている開発は300万円から、毎月の伴走支援は月40万円からが目安です。伴走支援では、訪問やお打ち合わせで要件を一緒に固めながら機能の開発を毎月進めます。
Q.何に AI を使うか決まっていなくても相談できますか?
A.はい。今の業務と困っていることを伺い、AI に任せられそうなところと任せないほうがいいところを一緒に整理します。要件が固まっていない段階なら、毎月の伴走支援で要件を固めながら開発を進める形がよく選ばれます。
Q.どの AI を使いますか?
A.作るものと扱うデータに合わせて選びます。ChatGPT・Claude・Gemini などの API を使った開発に対応します。
Q.公開したあとも見てもらえますか?
A.はい。保守と運用を受け持ち、使われ方と AI の答えの質を見て改善を続けます。
COLUMN
AI開発/AI導入支援のコラム
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