Gonmura

\ 開発費用を抑えて事業を始めたい方へ /

レベニューシェア開発開発費は半分。成長は二人三脚で。

開発費用の半分をGonmura が負担

開発と運用を同じチームで

開発費用の半分を Gonmura が負担し、売上を分け合う形で開発します。

e-mu 雇用契約書作成システム

e-mu 雇用契約書作成システム

  • # 開発費用の半分を負担
  • # 売上を分け合う
  • # 開発と運用を受け持つ
  • # 業界の知見 × 開発
  • # アプリ・Web のシステム
  • # 公開後の改善

WHO WE ARE

役割を分けて一緒に育てます

  • YOU

    事業側

    業界の知見、お客様とのつながり、販売を受け持ちます。

  • GONMURA

    Gonmura

    開発と運用、公開後の改善を受け持ちます。開発費用の半分も負担します。

SCHEME

レベニューシェアの仕組み

RELATIONSHIP持ち寄るものと、受け持つこと

事業側は業界の知見・お客様とのつながり・販売を、Gonmura は開発・運用・公開後の改善を持ち寄り、一緒にサービスをつくります。

BUSINESS MODELお金の流れ

始めるときの開発費用は、事業側と Gonmura が半分ずつ負担します。公開したあとは、お客様からの売上を事業側と Gonmura で分け合います。分け方と期間はご相談のうえで決めます。

CYCLE一緒に伸ばしていく流れ
  1. 01

    ご相談

    事業の内容と持ち寄れるものを伺う

  2. 02

    条件を決める

    費用の負担と売上の分け方を契約に

  3. 03

    開発

    毎週の定例で確かめながら作る

  4. 04

    公開・運用

    使われ方と売上を一緒に見る

  5. 05

    改善

    数字をもとに次の打ち手を決める

公開したあとは 04 と 05 を繰り返し、売上を一緒に伸ばします

WHY GONMURA

選ばれる理由

  1. 01

    開発費用の半分を Gonmura が負担します

    始めるときの費用を抑えられます。その分売上を分け合う形にするので、Gonmura もサービスが伸びるところまで責任を持ちます。

  2. 02

    開発から運用まで受け持ちます

    社労士事務所と組んだ「e-mu」では雇用契約書を作るクラウドのサービスの開発と運用を Gonmura が受け持っています。

  3. 03

    広告・アプリのマーケティングまで一貫して対応します

    作る人と集客する人が同じチームにいるので、公開してからの数字を見て機能と広告をあわせて直せます。

まずは事業の内容を聞かせてください

持ち寄れるものと作りたいものを伺います。

無料で相談する →

CONSULTATION

こんなご相談に

  • CASE 1

    業界の知見やお客様はいるが、開発費用を全部出すのは重い

  • CASE 2

    自社の業務で使っている仕組みを同業向けのサービスにしたい

  • CASE 3

    作って終わりではなく一緒に売上を伸ばす相手がほしい

COMPARE

通常の受託開発との違い

通常の受託開発レベニューシェア開発
始めるときの費用お客様が全額を負担半分を Gonmura が負担
支払い開発の費用として支払う開発費用の半分に加え、売上を分け合う
うまくいかなかったとき費用はお客様の負担開発会社も負担を分け合う
関係発注する側と受ける側売上を一緒に伸ばす相手

※ 一般的な仕組みの違いです。条件は事業ごとにご相談して決めます。

WORKS

実績

ほかの実績も見る →

AGREEMENT

契約で決めること

  1. 01

    売上の分け方

    売上と利益のどちらを分けるか、何割を分けるかを決めます。

  2. 02

    分ける期間

    いつまで分けるかを決めます。

  3. 03

    サービスの持ち主

    できあがったサービスをどちらのものにするかを決めます。

  4. 04

    やめるときの取り決め

    うまくいかなかったときの清算の仕方を決めます。

  5. 05

    追加の開発と保守

    公開後の追加の開発や保守を分け合う売上に含めるか、別の費用にするかを決めます。

どれもご相談のうえで決め、契約書に書きます。

SERVICE

できること

  • 01開発費用の半分を Gonmura が負担します
  • 02売上の分け方は事業の内容を伺ってご相談して決めます
  • 03アプリや Web のシステムの開発と公開後の運用を Gonmura が受け持ちます

PRICE

料金の目安

開発費用の半分を Gonmura が負担

※ 売上の分け方は事業の内容を伺ったうえでご相談して決めます。

FLOW

進め方とお客様とのやり取り

  1. 01

    ご相談

    すること

    事業の内容と持ち寄れるもの(業界の知見・お客様とのつながりなど)を伺います。

    お客様とのやり取り

    お打ち合わせ(オンラインでも対応します)。

  2. 02

    条件のすり合わせ

    すること

    作るものと条件(費用の負担・売上の分け方・期間など)を一緒に決めます。

    お客様とのやり取り

    決めたことは契約書にまとめます。

  3. 03

    開発

    すること

    動く画面を途中でお見せし、確かめながら作ります。

    お客様とのやり取り

    毎週の定例で進め、進み具合をご報告します。

  4. 04

    公開・運用

    すること

    公開後の運用を受け持ち、使われ方と売上を見て改善を続けます。

    お客様とのやり取り

    数字を一緒に見ながら次の打ち手を決めます。

条件はご相談のうえで決めます

費用の負担と売上の分け方を一緒に決めましょう。

無料で相談する →

FAQ

よくある質問

Q.開発費用は無料になりますか?

A.無料にはなりません。開発費用の半分を Gonmura が負担し、残りの半分をお客様にご負担いただきます。

Q.売上はどう分けますか?

A.事業の内容を伺ったうえでご相談して決めます。分ける期間ややめるときの取り決めも、あわせて契約で決めます。

Q.どんな事業でも受けてもらえますか?

A.事業の内容を伺ったうえで判断します。まずは事業の内容と持ち寄れるものを聞かせてください。

Q.通常の受託開発とどちらが向いていますか?

A.始めるときの費用を抑えたい場合はレベニューシェア、売上を分けずに持ちたい場合は通常の受託開発が向いています。ご相談のうえでどちらで進めるかを決められます。

COLUMN

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